日誌

女子硬式テニス日誌

北部地区団体戦

11/10(日)、北部地区団体戦が行われました。ダブルス2本、シングルス1本の3本勝負です。今年は、上位12校による上位トーナメント、下位11校による下位トーナメントの形式で行いました。
この大会は、本高がここ2大会連続で優勝しています。今年も優勝で3連覇狙うぞ!…の意気込みでしたが、昨年まで参加していなかった強豪早稲田本庄が今年はエントリーし、本高Aチームは第2シードでの参加となりました。

Aチームは順当に決勝戦までコマを進め、第1シードの早稲田との対戦。シングルスを落とし、ダブルス2があっさり勝ってダブルス1のガチ勝負。お互いベストショットの応酬で一歩も譲らず、ゲームカウント5-5までもつれ込みますが、最後は5-7で振り切られてしまい、僅差で準優勝となりました。惜しい!

本庄A 2-1 深一A
本庄A 3-0 熊女A
本庄A 1-2 早稲田本庄

第4シードで参加したBチームは準々決勝で惜敗するも7位、Cチームも健闘し6位でした。
別会場(深一)で行われた下位トーナメントでは1年生のDチームが優勝、Eチームが4位と頑張りました。14日の1年生大会も楽しみです!



   Aチーム準優勝!
   2018北部地区団体.jpg

新人大会県大会団体戦

10/27(土)、新人大会の県大会団体戦が岩鼻運動公園で行われました。
シングルス3本、ダブルス2本の5本勝負です。
本高の初戦は第5シードの越谷南高校。公立高校No.1の強豪です。
関東公立高校大会でも同行させていただき、実力の程はよくわかっているので、正直、クジを引いた瞬間「やっちまった」と思いました。
分が悪い対戦ながらも意地を見せようと、監督もベンチから作戦・アドバイスを送り、選手と共に戦いました。
相手の動きを封じる作戦、こちらの持ち味を活かす作戦を試みながら挑みましたが、どうあがいても相手の実力が上回り、0-5の完敗でした(>_<)。

強い相手に完敗して、悔しさをバネに次へ突き進む。敗戦を前向きに受け止めて、次に活かしてくれることを期待します。

練習試合(vs高崎東&高崎女子&熊谷女子 in本高)

10/8(月)、表題の3校を招いて練習試合を行いました。
埼玉群馬両県とも、10月中に秋の団体戦を控えているので、その形式(シングルス×3、ダブルス×2)を中心に行いました。
本庄 3-2 高崎東
本庄 5-0 高崎女子
本庄 5-0 熊谷女子
本高は主力2人を体調不良で欠く布陣ながら、サブメンバーが頑張り、善戦できました。
1年生主体のエキシビジョンマッチも勝ち星が大きく上回り、手応えをつかむことができました。特に1年生はこの2日間で随分と試合に慣れ、落ち着いて練習通りのプレーで試合を作ることができるようになりました。
新人大会団体戦は10/27(土)
1年生大会団体戦は11/14(水)
頑張ります!





熊谷市テニス協会総合体育大会

10/7(日)、熊谷市テニス協会主催のダブルス大会に参加してきました。
一般(社会人)、初級(高校生)部門に分かれ、予選リーグの後順位トーナメントという方式です。本高は上位2ペアが一般、他は初級にエントリーしました。
結果、一般部門で2位トーナメントの1位、初級部門で1位トーナメントの2位と4位に入賞することができました。
上位番手は手堅い一般選手に揉まれ、3番手以降も北部の高校生と接戦のいい試合ができ、経験値の上がる良い1日になりました。
特に1年生の頑張りが光りました。ダブルスに特化した練習に力を入れてきた結果が表れていたように思います。ボレーで決める形に持ち込み、勝利につながる試合が多く見られました。
来たる1年生大会が楽しみです!


   本高ダブルス


   初級1位トーナメント表彰

公式記録(熊谷市テニス協会HPより)
http://www.ktaws.com/new_draw/draw.html

新人大会県大会個人戦

9/29(土)、10/1(月)で県大会の個人戦(シングルス&ダブルス)が行われました。
各地区の選手がしのぎを削る展開の中、本高選手は苦戦を強いられました···。
29日のシングルス、5人が挑みましたが、強気で挑めば勝てたはずの相手に惜敗。本高選手は1勝4敗でした。
1日のダブルスも、調整不足が響き5ペアが挑んで全敗。
県大会のプレッシャー。鬼門ですが、春までに「県大で勝負できる選手」となれるよう、精進してもらいたいと思います。

県大選手練習会 in本高

9/17(月)、北部地区県大会出場選手による合同練習会→練習試合が行われました。会場校ということもあり、本高からは14名の選手が参加しました。
午前中の合同練習では、各校の上位選手による練習とあって、普段通りの練習ながらもレベルの高いラリーが見られました。
その後の練習試合では、2次予選のときよりもいい動きをする選手が多くいて、県大会に向けて良い調整ができているようでした。
テニスは、北部地区選手が県大会で勝利すると次大会の北部選手枠が増える仕組みなので、北部地区全体の期待を背負って、各選手にはいい試合を期待したいところです!


   本高ダブルス

新人大会北部地区2次予選

9/7(金)、8(土)の2日間で、新人大会の北部地区2次予選が行われました。

ダブルス
卜部・丸山(2年)  2位→県大会出場
金子・粕谷(2年)  3位→県大会出場
加賀・松村(2年) 8位→県大会出場
上野・梶山(1年) 12位→県大会出場
シングルス
卜部(2年)  5位→県大会出場
丸山(2年)  9位→県大会出場
宮城(2年) 10位→県大会出場
粕谷(2年) 13位→県大会出場
金子(2年) 15位→県大会出場

本高部員27名中、9名が県大会でプレーできることとなりました。北部地区からのダブルス12組中4組、シングルス20名中5名を本高が占める結果となりました。
2日間の戦いぶりを見ていると、この夏にたくさんの試合をこなした経験が活かされているように見えました。
試合前は不安もあるけれど、始まってしまえば「イケイケドンドン」で自分達のペースで試合ができる。大一番でも試合を楽しめるメンタリティがチームの持ち味になってきています。
来たる県大会に向け、しっかり調整して臨みます!

公式記録(北部高体連テニス専門部HPより)
2018shinjin.pdf

練習試合(vs久喜北陽&栄東 in熊谷さくら運動公園)

8/30(木)、2次予選進出選手による練習試合を行いました。
東部地区から久喜北陽高校、南部地区から栄東高校に来ていただきました。
本高は、2次予選進出選手11名のうち3名が欠席。穴を2年生が埋めてくれましたが、実力差は否めず、苦戦を強いられました。「いるべき場所にいるべき人間がいる」ことが安定したチーム力の大前提と思い知らされました。
来る2次予選に向けて、立て直しの最終調整になりそうです。



流しそうめん

夏のイベント、流しそうめんです。
午前練習でお腹を空かしたあとに行いました。
麺の他、プチトマト、きゅうり、こんにゃく…、色々流れる度に歓声が上がり、大盛り上がりでした(^-^)
他にも、から揚げ、煮卵、天ぷら…。お腹いっぱい。
先輩後輩の仲も深まり、夏の終わりにまた一つ、良い思い出ができました。






コバトンカップ参戦

8/22(水)、23(木)、埼玉コバトンカップに参加してきました。

関東近県から強豪チームを埼玉に招き、ダブルス3本の団体戦を行う大会です。

埼玉県からは、強豪チームが単独で出場する他、東西南北の各地区からの選抜チームも参戦します。

北部地区選抜の6人には、早稲田本庄の3人、熊谷女子の1人に加え、本高の2名(卜部・丸山)が選出されました。


全体参加は
19校。初日は4ブロック(5or4チーム)に分かれての予選リーグ。
2日目の順位リーグは、予選1,2位の「上位リーグ」、3~4位の「Aリーグ」、4~5位の「Bリーグ」に分かれて行います。

北部選抜チームの予選は、「優勝候補」の東京高校と「埼玉公立No.1」の伊奈学園のいるAブロック。

昨年この大会優勝の「王者・東京高校」との対戦。
1番手の早稲田ペアの活躍で先手を取るも、2番手早稲田熊女ペアが惜敗。1勝1敗で、勝負は3番手の本高ペアに委ねられます。

2-4ビハインドから、相手の得意なフラットショットをしのぐ戦術を徹底させた結果、流れがこちらに傾き、4ゲーム連取で6-4逆転勝利!予選リーグでまさかの、「王者・東京高校」を撃破することができました!

その後は伊奈学園に敗れ、伊奈学園が東京に敗れた結果、いわゆる「三つ巴」となり、得失ゲーム差で惜しくも北部地区選抜はリーグ3位となりました。

が、翌日の順位Aリーグでは、すべての対戦で勝利(本高ダブルスも全勝!)することができました。
因みに、東京高校は翌日のリーグで全勝し、優勝でしたが、優勝校に唯一土をつけたのが北部地区選抜という結果になりました(^-^)

北部地区選抜チームは、即席混合チームながら、コミュニケーションをしっかり取り、お互いを励まし合いながらいい戦いをしてくれました。普段はライバルの選手とも、気持ちを一つに戦えるのが団体戦の醍醐味。選手たちにも、お互いを高め合ういい経験となりました。
来たる2次予選では再びライバル。ハイレベルな試合を期待しています!


   開会式


   本高ダブルス


   予選結果

新人大会北部地区1次予選

新人大会個人戦が始まりました。
北部地区女子の場合、1次予選で予選ブロック1位と2位を選出し、シングルス32名、ダブルス16組が9月の2次予選に進出。2次予選で勝ち残ったシングルス20名、ダブルス12組が県大会に出場できます。8/17(ダブルス),18(シングルス)の2日間で1次予選が行われました。

ダブルスの本高1番手(トーナメント上第1シード)のブロック決勝戦、今まで勝ったことのない熊西の選手が立ちはだかりましたが、相手のプレースタイルに応じた対策を立てて臨んだ結果、勝利をあげることができました!翌日のシングルスも本高選手は頑張り、1年生も含めて健闘しました。

結果、本庄高校からはシングルス8名、ダブルス5組が2次予選に出場できることとなりました。
2次予選までにしっかり調整し、1人でも多く県大会に出場できるよう頑張ります!

公式記録(北部地区高体連テニス専門部HPより)

2018shinjin1ji.girls.pdf

関東公立高校テニス大会 参加報告

8/12(日),13(月)、関東公立高校テニス大会に参加してきました。

初日は予選リーグ。参加16校が4つのリーグに分かれて対戦します。本高属するCリーグの結果。

本庄 0-5 太田女子(群馬)
本庄 1-4 松が谷(東京)
本庄 2-3 柏陵(千葉)

みんな強い!太田女子は結果的に優勝でした。柏陵に勝てれば3位リーグでしたが、一歩及ばず、本高は4位リーグで2日目を迎えることとなりました。

2日目 4位リーグ
本庄 3-2 足利南(栃木)
本庄 2-3 岩槻(埼玉)
本庄 2-3 船橋芝山(千葉)

どの対戦も拮抗し、2勝1敗が2チーム、1勝2敗が2チームの接戦ながら、本高は直接対決の結果リーグ4位、全体16位となりました…。

公式記録(千葉県高体連テニス専門部HPより)
http://www.chiba-hs-tennis.com/public/2018/kanto/index18.html

大きく負け越す結果となりましたが、本高チームの経験値はグンと上がりました。レベルの高い相手と試合をさせてもらい、この2日間で見違えるように逞しくなりました。
負けが込んでも支え合い、明るく前向きに次の対戦に向かえる、タフな精神力が身についたように思います。
団体戦で身につけたタフネスは、個人戦にも活きます。この先、いつかシビアな試合を迎えたとき、今回の経験がものを言うときが来るはずです。

今週末には新人大会が控えています。気の抜けない大会が続きますが、本高らしいテニスで、1人でも多く1次予選突破を目指します!


   開会式


   試合前挨拶


   円陣!


   試合の様子



2年連続、関東公立高校テニス大会出場!

 

2年連続、
関東公立高校テニス大会出場決定!


8/7(火)、9(木)で埼玉県公立高校テニス大会が行われました。
シングルス3本とダブルス2本、5本勝負の団体戦です。この大会は関東大会につながっており、参加58校中4校が関東大会に出場できます。

本庄高校は春の大会の結果を受け、第4シードをもらって参加しました。トーナメント初日の7日は順当にシードを守り、ベスト8に残ることができました。
2日目の関東大会をかけた準々決勝、相手は第5シードの川口北高校。激戦の南部地区でしっかり活動している強豪です。
昨年の本高は、12シードから失うものなく突き進んだ感がありましたが、今年は追われる立場。追われる立場の辛さを痛感する展開が待っていました…。

シングルス1と2が、自分のプレーを仕掛けるも経験者相手に及ばず敗戦…。0勝2敗で本高サイドは背水の陣を強いられました。
●その後のダブルス1の試合。序盤の動きが硬く、得意のボレーが思うように決まらず苦戦。3-5までリードされ、15-40のマッチポイントで万事休すかと思いきや、強気を貫き、流れを引き寄せて4ゲーム連取で7-5逆転勝利!
●ダブルス2、手堅い相手に手こずりましたが、1-3ビハインドの展開から、相手後衛を揺さぶる作戦が功を奏し、5ゲーム連取で6-3逆転勝利!
●2勝2敗で迎えたシングルス3の試合。ロブでつなぐだけの相手に対し、こちらはしっかり打って攻める展開。こちらのエースショットとミスショットが拮抗しながら試合は進み、4-4までもつれ込みます。が、終盤、ドロップショットに活路を見出したこちらの選手が相手を崩し、6-4勝利!
見事
2年連続関東大会出場を勝ち取りました!
重圧から解放されたレギュラーメンバー、それを全力の応援で支え続けたサポートメンバー、みんな号泣…。シビレる試合を勝ち切った達成感、安堵感に溢れていました。みんなカッコよかったぞ!

昨年の先輩達の実績、それを上回るシードをもらっての大会。プレッシャーは相当だったはずですが、元気よく跳ね除けたこのチームの勝利でした!
その後は準決勝で伊奈学園に敗れたものの、3位決定戦で岩槻高校に勝利し、3位で埼玉県代表として関東大会に出場できることとなりました。

関東大会は8/12(日),13(月)、千葉県白子町で行われます。
日頃より部の活動にご理解ご協力をいただいている保護者の皆様、先生方、生徒諸君に感謝しつつ、プレーで恩返しができるよう頑張ってまいります。
関東勢相手にも気負わず、本高らしい「のびのびテニス」で楽しんできます!
公式記録(高体連テニス専門部HPより)

H30_jyoshi_2.pdf


   埼玉3位!


   行くぞ「KANNTOU」!

練習試合(北部リーグ in熊女)

8/4(土)、熊谷女子高にて、来たる公立高校大会に向けての団体戦形式の練習試合を行いました。気温も高かったですが、空調の効いた部屋で適切に休憩を取りながら、体調管理を最優先に試合を行いました。
シングルス3本、ダブルス2本の5本勝負です。

本庄 5-0 熊谷西
本庄 4-1 進修館・熊谷商業
本庄 4-1 熊谷女子

これ以外のエキシビジョンマッチもほとんど勝つことができ、本番に向けて幸先の良い結果となりました。
本高は第4シードをもらって大会に参加します。シードに恥じない戦いを期待したいところです!


   ダブルスの試合

山中湖合宿

毎年恒例の山中湖合同合宿です。今年は熊谷女子、熊谷西、熊谷商業、上尾、本庄の5校で行いました。
台風による日程の変更はあったものの、目玉イベントである、レベル別合同練習、練習試合は行うことができました。

①レベル別合同練習
他校選手と同じ班を組み、それぞれの担当の先生にレッスンしていただきます。初めは緊張の面持ちでしたが、自分と技量の近い選手と打ち合ううち、最後には打ち解けて伸び伸びとプレーできていました。
②練習試合
潤沢なコートのおかげでほぼ休みなく試合ができ、来たる公立高校大会に向けて良い調整ができました。あと1週間で、やることが見えてきた練習試合でした。

毎年、多くの方々に支えられて充実した合宿が作れています。係わっていただいた先生方、保護者の方々、他校生徒諸君、ありがとうございました!


   富士山の麓で練習


   練習試合


   ハンバーーーーーグ!

練習試合(vs私学連合 in本高)

7/22(日)、栄東、早稲田本庄、本庄東、正智深谷の私立4校に来ていただき、練習試合を行いました。
聞けばどこも、人工芝や夜間照明等、整った環境で普段練習しているということで、公立高校のボコボコのコートで申し訳なかったですが、アツい試合が繰り広げられました。
私学だけに、ジュニアからの経験豊富な選手が何人かいて、本高は大きく負け越す結果となりましたが、手強い選手と沢山対戦することができ、大変勉強になる1日でした。
負けた試合の方が経験値が上がります。本番で納得のいく試合ができるよう、練習に還元しよう!


   1年生ダブルス

練習試合(vs群馬連合 in本高)

7/15(日)、高崎東、高崎女子、太田東、中央中等の4校に来ていただき、練習試合を行いました。
代が替わって2か月、3年生の穴を埋めるように2年生が力をつけてきています。「立場が人を作る」の言葉通り、チームの主力としてプレーするようになり、今までにないショット、ポイントの組み立てが見られるようになってきました。
1年生も、悔しい思いをした前回の練習試合とは打って変わって、きちんとラリーを作れていました。ほとんど勝つことができ、自信が持てたようです。
アツい夏休みが始まります。新人大会に向けて頑張ろう!


   1年生の試合

1年生強化練習会 in深谷第一

6/24(日)、北部地区の女子1年生の強化練習会が行われました。午前中合同練習を行った後、午後はダブルスの練習試合を行いました。本庄高校が会場の予定でしたが、雨にたたられ、急遽深谷第一高校に出かけてきました。
さて、本高1年生ですが、思うようにラリーができず、悔しい思いをした選手がたくさんいました…。雨による調整不足もありましたが、それはどの学校も同じはず。
悔しさのあまり涙する選手。悔しい思いを練習にぶつけよう!
課題を見つけ、練習に還元する。そのための1日のつもりで臨んだので、足りない部分がはっきり見えてきたことは収穫でした。夏休み後、どれだけ上達してくれるか楽しみです。



練習試合(vs県北連合 in本高)

6/17(日)、新チームになり、初めての対外試合を行いました。
普段から馴染みのある、深谷第一、本庄東、正智深谷高校に来ていただきました。
終わってみれば、本高選手の勝ち星が上回り、新チーム上々の滑り出しといったところでしたが、各校の1番手選手には苦戦を強いられる試合もあり、北部地区のライバル選手の活躍に刺激を受ける一日となりました。
また、1年生も数試合混ぜていただきましたが、試合をつくれたことで自信が持てたようです。1年生の今後も楽しみです。



考査前補習

中間考査前の数学補習です。
1年生は高校入学後最初のテスト。文武両道を実現するため、苦手(>_<)な数学でつまずかないように、顧問の講義のあと、演習に取り組みました。
問題にぶつかる表情は真剣そのもの。勉強にもテニスにも、真剣勝負で挑んで欲しいものです。
やることはたくさんあるけど頑張れ!
順調な滑り出しを期待しています。