[サッカー部]戦術ビデオ視聴レポート②
Y君
《個人》
*攻撃
○シュートの時ボールを蹴ったあとヒップスをゴールに向ける(その時姿勢を崩さず目は地面と平行にする、どんな体勢になっても頭は起こす)
○ドリブルで抜く時、敵の重心がかかっている逆の方に抜ける
○シュート時、例えば攻め側からして右から攻めていたら守りに入っているGKも攻め側からして右側のニアポストの方に位置するので、ファーにシュートを打つ
○ヒップスの向いている方向じゃない所に出すパス(ヒールや足のアウトサイドなど)を使うと敵に予測されずらい
○クロスは、ファーサイドのポストの前の方が、ゴールの確率が高い
○中で合わせる時ファーに走ってからニアに走り込む(bending run)
◎パス・シュート・ドリブルの際大事なテクニック
・Lifting The Ball(ボールを浮かすパス理想は膝下。攻めの場合ゴール前でDFラインの裏に出す時ゴロのパスだとキーパーにキャッチされてしまうけど、浮かすことでキーパーに届かずに味方にパスが届く)
・Flicks(足首を使って叩くパス)
・Disguise(だます)
・Swerving The Ball(カーブをかけるパスやシュート)
*守備
○1度抜かれたら、その相手の元に戻るのではなく、Vital Areaに戻る(じょうご形)
○相手のヒップスが向いた方に動く、相手とヒップスの向きを合わせる
○自分の後ろにカバーがいない時は、下がりながらPretend To Winする
○1対1をする時のideal(理想)は、1.5yard…(近)ターンされる (遠)足がとどかない
○ボールを持っている相手にプレッシャーがかかっていたら、次の出し所をpredict(予測)しインターセプトを狙い、かかっていなかったら抜かれない良い位置をとる
○自身のゴール前で攻められている時自分はゴールサイドに入る
◎Man to Man Marking
・Strengths(強さ=長所):trackしていれば勝てる
・Weaknesses(弱さ=短所)スペースを作られる
《グループ》
*攻撃
◎Primary Strategy⇒シュート
第一の 戦略
◎Numerical Superiority(数的優位)を作るには…・Transition
・First Attacker Penetrates
・Second Attacker Penetrates
・Overlap
○DFラインが浅い時は裏に早いパスで狙う
◎Attackの原則:Mobility
○Finishing Attack
・Central position
・Flank
◎・Penetrating Runs(突破する走り):Early
・Supporting Runs(サポートの走り):Late
・One Touch Only: Vital Areaでは重要
*守備
○Zonal Defending…数的優位を作るため・理想(例:敵が広がったら、それに合わせて自分達も広がってしまうとボールを持った人がドリブルで抜いてくる)
○Double Teamingは、サイド際じゃないと成功しづらい・Second DFは、ブラインドサイドから行く
◎味方同士でのマークの受け渡しの際、声・ジェスチャーが大事
○・Penetrating Runs(突破する走り):Late
・Supporting Runs(サポートの走り):Early
単語集
・penetrate突破する・deny~させない・accurate正確な・in order to~~するために・spread広がる・empty空・flankサイド・tremendous一生に一度しか見れない様な・relieve除く・exploit利用する・scan周りを見る・guess推測する・exposeさらす・themeテーマ・cues手がかり・someの定義:存在はするが不定・severalいくつか・shallow⇔deep・long名詞化length・wide名詞化width・deep名詞化depth・available space利用できるスペース・on the other hand一方・role役割・isolate孤立させる・take over引き継ぐ・maintain維持する・examine吟味する・vulnerableもろい・function機能・initially最初に・vertical縦の・prepare for 準備する