日誌

新春シュエット戦第一弾

13日(土)の11時より荷物の引越を終え、1時より新春の麗らかな無風の中、、新生の第1グランドで強豪チームでガッツのある伸び盛りのシュエットさんと2018年の初めての練習試合をしました。25分を4本、30分を最後に1本しました。本庄A0-2、0-2、本庄B0-2、0-0、本庄0-1でした。1点も取れませんでした。ツートップに点を取れそうな2年生を配置しましたが、ことごとく潰された気がしました。相手との1vs1ではなく、2人で絡み、助け合う場面が少ないことが原因です。パスゲームをもっと増やす必要性を感じました。しかし、良いことも有りました。本来のAチームがバラバラで協力が出来ないのですが、Bチームは必死で助け合っていました。だから、1本は0点に抑えられました。また、GKが3点くらい抑えた点も大きかったと思います。失点しなければ予選リーグでは負けはありません。第1戦の松女戦が予選リーグを突破できるかの鍵になる試合です。部長の勝ちたいという強い気持ちが伝染してチーム一丸で立ち向かえればきっと良い結果が付いてくるでしょう。たとえ松女に経験者が6人くらい居ても、我々は経験者がひとりでも。